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日本周麻酔期看護医学会の活動について

日本周麻酔期看護医学会のルーツは2010年に遡ります。当時、聖路加国際病院理事長であった故 日野原重明先生と宮坂勝之先生(現 名誉教授)が聖路加国際大学大学院に周麻酔期看護学修士課程を開講したことに由来します。

その後、日本周麻酔期看護医学会の前身である「PAN (Peri-anesthesia Nurse) Network 研究会」が誕生しました。研究会が発足した2015年から4回の学会は宮坂勝之先生が自ら会長を務め、年度を追うごとに大きく成長して参りました。

2018年には「一般社団法人 日本周麻酔期看護学会」が設立され、翌2019年には第1回日本周麻酔期看護学会が開催されました。以降、本学会は周麻酔期看護学における最新の知見を共有し、また周麻酔期看護師への継続教育の場として活動しております。

日本周麻酔期看護医学会で養成する周麻酔期看護師は、麻酔科医の直接指示のみを受け、麻酔科医と協働し、麻酔に関わる医療安全体制の強化、患者安全の向上、質の高い麻酔科診療を患者に提供することを理念に掲げ、麻酔科専門医から独立して麻酔提供を行なうことや、包括指示を受け看護師が独自の判断で診療補助に関わらないことが特徴です。

これからも周麻酔期看護教育の普及と発展に尽力すべく、活動を続けて参ります。

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